ミャンマー大地震3週間“医療体制ぜい弱 支援を”UNDP現地代表

ミャンマー中部で起きた大地震から3週間がたつ中、UNDP=国連開発計画の現地代表がNHKの取材に応じ、現地では4年前のクーデター以降、医療体制がぜい弱になっているとして、国際社会に対し支援への協力を呼びかけました。

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Source: nhk.or.jp

ミャンマー大地震3週間“医療体制ぜい弱 支援を”UNDP現地代表

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