肺炎で入院中のローマ教皇 “病状が前日より悪化‘’ 教皇庁

肺炎で入院中のローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇について、教皇庁は22日、ぜんそくのような症状があり酸素吸入を行ったことなどを明らかにし、病状が前日より悪化しているという認識を示しました。

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Source: nhk.or.jp

肺炎で入院中のローマ教皇 “病状が前日より悪化‘’ 教皇庁

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