ランチパック 危険:あの異様にソフトで風味豊かな食感は、発がん物質によって作られている。

【 ランチパックは危険!? 】
テレビとは元々、支配者が国民を洗脳する道具として作られたものだと言う事実は、賢い国民が増えてきたので、結構広がってきていますが、
現在の世の中は、知っている層と、まったく知らない層(無関心層)とではっきりと分かれています。なので、未だにテレビCMに踊らされている人が大半でしょう。
有名なセリフですが、「病気になりたくなければ、一部上場会社の食品とテレビCMしているものさえ食べなければいい」などと言う、真意を突いた言葉がありますが、頷ける話です…
先日も山崎製パンから300ベクレルが検出されました。
山崎パンの工場は、8月から9月にかけて、被災地の食材を使ったパンを開発、販売しました。
今後も継続して東日本の食材を使い、生産者の復興支援をしていくということですが、復興支援と言う言葉を使われると何も反対できないような風潮があるなか、真意は何なのかなど、色々複雑な心境になります…
山崎パンで人気の高い「ランチパック」は、実験した人がいますが、一年経っても腐らないようです。
それは強烈な防腐剤、殺菌剤、ふわふわをキープする膨張剤、チョコやピーナツをピカピカに見せる光沢剤などなど、
一つでも危険な化学添加物が所狭しとフンダンに使用されています。
これはもはや人間の食べ物ではないように感じます。
以前、西日本新聞で、養豚場でコンビニ食を毎日ブタに与えていたところ、奇形や死産の子豚が多発した問題が話題になっていましたが、ブタは人間より早くに出たのでしょう。
なにせランチパック級のものばかりが大量に陳列されていますから。
今の子どもや若者に虚弱体質や病弱な子が多いのも当然の話でしょう。
添加物の中でも、臭素酸カリウムが添加されていますが、海外では禁止されているところが多いです。国内でも食パン以外の食物への使用は全面禁止ですが、なぜパンにだけ許されるのか?
ヤマザキでは主力の「超芳醇」など、ほとんどの角型食パンでも使用されているようです。
あの異様にソフトで風味豊かな食感は、発がん物質によって作られているのです…
添加物まみれの現代社会ですが、開き直らずに一つ一つ遠ざけて行きましょう。
そのようなパンが無くても死にはしません。
パンは、作っている人が分るちゃんとしたパン屋さんで買いましょう。
自分の健康、子ども達の健康を守るためにも、大人が無知だと子どもは病気になります。
「無知は罪」! できることから始めましょう。

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