2017年06月一覧

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医学界は「三食きちんと食べよ」と患者に命じます。しかし空腹こそ最高の薬である

さて、飽食の時代ですが、品物が山のように増えて病になります。すなわち「癌」です。 飽食になり餓えに困らなくなった分、大量消費生産、効率化により食べ物に様々な社会毒が入り込むようになりました。 このような時代が到来する以前は、慢性的な生活習慣病は極めて少なかったのです。...

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現代人の咀嚼回数は弥生時代と比較すると、6分の1しかない。噛むことをやめると様々な健康被害が起こる。消化器の負担、唾液減少により抗菌、活性酸素除去、ガン解毒能力が弱まる

現代人は噛むことを止めているとよく聞きますね。 食べ物が柔らかくなったのと、食事に時間をかけれない社会システムのスピード感が原因と言われています。 それにより消化器へ負担が増えます。 噛むことが減少することで、唾液の分泌が減ります。 元々、唾液には抗菌作用...

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モンサント:世界的規模で遺伝子組み換え作物の普及に走る大企業モンサント。自社で開発した農薬「ラウンドアップ」が大量に消費されている。

遺伝子組み換えといえば、世界的大企業であるモンサントが有名です。 自社で開発した「ラウンドアップ」という農薬にも負けない、遺伝子組み換えの作物をつくりました。 TTPの影響で今後日本にも遺伝子組み換え作物が大量に輸入されることが考えられます。 遺伝子組み換え作物...

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「ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする」 「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」 「症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、症状が軽くて治療を受けた患者よりも実際の生存期間は長くなっている」

もはや癌治療既得権益の三種の神器である「抗がん剤」「手術」「放射線」は危険というのは常識ですよね? 抗がん剤のもととなったのはマスタードガスといわれる毒ガスです。本当に悪性の腫瘍なのかよくわかっていない段階でも、検査をすると「癌」になってしまい手術です。放射線を浴びて健康な...

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ミネラルウォーター:トリハロメタンより発がん性の高いヒ素、ミネラルウォーターのヒ素含有基準は水道水より5倍緩い。更に一部のミネラルウォーターからは硝酸性窒素も検出されている。

水の何を選ぶか 水道水による発ガン危険性としてはトリハロメタンが有名ですが、まだ許容量が大きく、水質基準によって厳密に規制されているということがあります。トリハロメタンよりも発ガンの危険性が高いのはヒ素かもしれません。しかしヒ素も水質基準によって厳しく規制されていま...

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二酸化炭素による地球温暖化のウソ:温暖化の最大の原因は「人工放射能」   その熱圏を内から壊しているモノ、それが「人工放射能」なのです。 特に、1960年代をピークに、約2000発の大気圏内核爆発実験を、愚かな核保有諸国が行いました。 これが地上に健康被害をもたらせるとともに、空中では熱圏を蝕んでいたのです。 原爆と原発に集約される核ビジネスは、すそ野が広く膨大な富を生み出します。

太陽活動の黒点数からみると、地球はミニ氷河期に突入していくそうですが、2,30年前と比べると30度を超える日も多くなっていることに気付きます。 逆に、極端に寒い日も多くなっていて、通常雪が降らない時期に降雪が観測されているのも事実です。 表と裏が入れ替わるとき、その中...

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西洋医学が、最高で、最先端の医学だと思ってませんか? もしそう思うなら、 あなたは洗脳されています。ロックフェラー一族は絶対に薬を飲まない ―現代西洋医学は家畜の医学―

リンク 西洋医学が、最高で、最先端の医学だと思ってませんか? もしそう思うなら、 あなたは洗脳されています。 西洋医学は、戦場の医学。 戦場で傷ついた人達をどうすればいいか? で発展した野戦病院の医学。 ヨーロッパにおいて暗黒時代があ...

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内部から見た創価学会の実情・・・本部幹部会の生中継で池田大作氏は、登壇するなり「刺していい!家族もいるのに女子部に手を出すような奴は、刺していいんだ!」と発言しました。 翌日の再放送では、流石にカットされていました。

内側から見た創価学会 以前、mixiに書いたのを再掲します。 もう昔のことですが、ある男子部の幹部(所帯持ち)が、女子部の幹部(もちろん独身)と不倫し、別れ話が拗れて立川文化会館内で刺されて負傷し、広く報道もされました。 数日後の、本部幹部会の生中継で池田大作氏は、登壇...