最近の記事一覧

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【宇宙気候】 宇宙線変動の時間スケールとその要因

(銀河)宇宙線が地球にどのような影響を及ぼすかを、宇宙線を遮る太陽磁場や地磁気の変動から見てきた。一方で、太陽圏に飛んでくる宇宙線の量自体も、数千万年あるいは数億年というスケールで増減しているため、それにより地球に降り注ぐ宇宙線量も変動する。太陽系周辺の宇宙線環境の変化にともなっ...

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放射能の具体的解毒法

スギナ茶はケイ素の摂取に近い考え方があるが、それだけでなくミネラルバランスにとんだ解毒剤とも表現できる。ただしこれも汚染土壌があるとスギナがかなり汚染されるので産地が重要である。いわゆる農家の雑草の一つであり嫌われているが、自然界にいらないものなど存在しないという見本かもしれない...

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“Dr,Higa’s Theory” EM技術、微生物の新しい姿-その1 ノーベル賞受賞者、MIT教授ら世界級の知性から共感と期待の声

それは、人類の平和と社会の繁栄を心から願う世界的科学者が、あるいは世界有数の大学研究者らが、それぞれ研究の立場の違いはあれど共通した認識で、琉球大学名誉教授でEM(有用微生物群)の開発者である比嘉照夫氏の科学的根拠に基づく確かな理論と、世界150か国に普及しているその実践的な成功...

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佐野千遥博士の宇宙論2

佐野千遥博士のインタビュー記事から紹介(リンク)します海王星を生んでからの永い永い年月の間、大きな質量を持つヘリウム原子核を宇宙線として大量に放出し続け、強力な光をE = m * c^2のエネルギーとして放出し続けて来た。その結果、“エネルギー保存則”なる物が今仮に正しいとすると...

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佐野千遥博士の宇宙論1

佐野千遥博士のインタビュー記事(リンク)から紹介します。スミルノフ物理学の宇宙物理学は、宇宙は当初全宇宙の全質量が集中した1点から爆発して生じたとする「ビッグバング理論」を真っ向から批判し、宇宙はその始原に於いて大きな大きな巨大な光り輝く太陽であったが、その巨大太陽が次第に半径を...

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放射線を食べて生きる生物の発見が示すこと

これまでに考えられない対象を食料(エネルギー源)とする生物が、続々と発見されています。従来の生物学は地球上で自らエネルギーを作り出すことが出来るのは光合成機能を持つ生物だけだと考えてきました。しかし近年、想像もつかない環境で生きている生物が多種発見されています。そして今回、放射線...

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なぜ医師はバリウム検査を受けない?無意味で発がんリスク増大、重大な副作用も

レントゲン検査の「副作用や有用性」=「医者が検査を受けない理由」、そして、無くならない理由を記載。参考にして下さい。リンクより・・・・・・・・・・ 毎年、健康診断を受けている人は多いだろう。会社が加入する保険組合や自治体から、検診費用の助成を受け、指定された検査項目を粛々と受診す...

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「猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い

戦後のアメリカによる占領で、日本国民は何を失ったのか?アメリカは、「日本は、世界で最も植民地化に成功した国だ」というようなことを言っています。トルーマンの有名な言葉に、次のようなものがあります。 「猿(日本人)を『虚実の自由』という名の檻で、我々が飼うのだ。方法は、彼らに多少の贅...

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「大学病院だから安心」なんて大ウソ ~圧倒的に経験不足の医師たち ブランド名に惑わされるな

大学病院に勤務する外科医が本音で語っています。リンクより転載します。*************************■患者はモルモット「いまだに『うちの主人は東大病院で診てもらっていますの』とか、『慶應病院の先生を知っているから安心だ』という人がいますが、大学病院の中の人間から...

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輸血を受けると、最悪死ぬ

血液の闇 輸血は受けてはいけない~医学界の最大のタブーリンク血液ビジネスの闇は底無しに深い。そこには空前の誤解と膨大な利権が巧妙に絡み合っている。輸血と血液利権、そして赤十字の闇を追っていたとき、われわれでさえも愕然とする最大の洗脳がそこにはあった。血液の闇 輸血は受けてはいけな...

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英国銀行が「クレムリンに譲歩した」~ロシア・トゥデイの口座凍結を取りやめ

BBCの嘘報道を暴いたRT(旧称:ロシア・トゥデイ)に対して、王立スコットランド銀行とナショナルウェストミンスター銀行がRTの口座を封鎖。その後、ロシア政府がBBCの資金を凍結する可能性があり、言論の自由の侵害を英国と国際機関に訴えるとの声明を出した後、国立銀行は英国に計画してい...

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健診・人間ドックなんていらない!?「薬を使わない薬剤師」が一刀両断。医療の新常識5つ

■健診・人間ドックなんていらない!?「薬を使わない薬剤師」が一刀両断。医療の新常識5つ リンク 健康と食と医より私たちは、健康診断を受けたりサプリメント薬を摂取することで、元気な体を保とうとします。けれど、生活習慣を改めない限りは、真の健康を維持することもできません。そして、場合...

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昔の人が教えてくれる、「塩の取りすぎが高血圧を招く」のウソ

減塩が当たり前とされる現代ですが、「塩の取り過ぎ=健康を害する」の根拠は事実無根であることがるいネットでも多く投稿されています。確かに、自然塩をとっていたころの方々の日常を伺い見れば、とってもスッキリします。ナイスバディ講座 塩(塩分)のお話リンクからの引用です*********...

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ロシアとの関係を左右する北方領土問題の真相

プーチンの力が強大で、官邸もすでにプーチン勢力より米戦争屋は追い出されているため、12月に山口でのプーチン・安部会談は可能になったとみる。その際に、北方領土問題は、世界を牽引するプーチンのロシアと日本が、今後どのような関係構築を行っていくのかに関する、きわめて具体的で重要な問題だ...

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水は多大な記憶容量を持つ

先回は、DNAを記憶媒体にする研究を紹介しましたが、今回は、生命の源たる水自身が記憶機能を有する、という説を紹介します。「フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授」リンクより、抜粋して引用します。   ===第3章:水は恐ろし...

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人工知能は経済の構造を変えるか?

リンク人間は本来、もっと違う生き物なのではないかと私は考えています。人生の7割を労働に捧げ、その多くが苦心を伴うものだというのは、人類にとって本当に豊かなことなのでしょうか?労働文脈では、まるで「シンギュラリティが私たちから仕事を奪う」といった論調が目立ちますが、そもそも人間が“...

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アインシュタインが解けなかった宇宙最強の力

アインシュタインと言えば20世紀を代表する天才科学者です。彼は生涯かけてこの世の全てを数式で解き明かそうとしていましたが、結局それは叶いませんでした。量子力学の登場が彼を混乱させたのは間違いのない事実ですが。。。ただ彼は、この宇宙には、決して数式では解き明かすことが出来ない偉大な...

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西洋医学で全く治らなかった病気が瞬く間に民間療法で治った!①~あるブログ読者の実体験~

あるブログの読者が、西洋医学で全く治らなかった病気を、そのブログで勧められていた民間療法(東洋医学)を開始したところ、瞬く間に治ってしまったという。1年以上も某有名病院(西洋医学)に通って全く治らなかった病気が、たった1ヶ月ちょっとで完全に治ってしまったのだ。いかに、西洋医学の「...